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写真集 THANKS FOR SNOWboarding / スノーボード
¥3,300
「運命の出会いは突然決行された。深夜クルマの後部座席に収まり、目を覚ますと雪が舞い歌謡曲が流れる駐車場にいた。冷えたコンタクトレンズを乾いた目に貼付け、ザ・ノースフェイスのマウンテンパーカーに袖を通し、毛糸のニットキャップをかぶり、ソレルを履く。(中略)目が合った瞬間に恋に落ちるといったドラマチックな展開・・・」 続く WEBより抜粋 初めてスノーボードを目にし撮影した第二回丸井スノーサーフィングランプリから昨年11月の奇跡の立山まで。ベストアクションだけでなくあの時代の記憶を思い起こさせる総点数370枚の写真セレクションになっています。一度開いたらあなたがスノーボーディングにとりつかれたあの日を思い出し、昔話に花が咲くでしょう。そして、滑りに行きたくなることでしょう。 スタジオフィッシュアイが自信を持ってお勧めする内容です。 写真集・永久保存版 title : 「THANKS FOR SNOWboarding」 ARTIST YOSHIRO HIGAI PAGE 90 pages/4c PHOTOS 370posted SIZE B5横182×257mm PUBLISHER Studio fishi PRICE 3,000yen (+tax) 発売 2022.1.25 ■WEB 写真集 THANKS FOR SNOWboarding特設ページ https://studiofishi.com/photobook_yoshirohigai_thanksforsnowboarding.html
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写真集 1994 THE PATH TO GENESIS | 樋貝吉郎 × 玉井太朗
¥5,720
モダンスノーサーフの夜明けを目撃するドキュメンタリー。 時代を経ても色褪せない決定的な一瞬を、圧倒的なクオリティで一冊へと凝縮。 The genesis of modern snowsurfing, captured by Yoshiro Higai. A definitive photo book documenting legendary sessions with Taro Tamai. 「1994 THE PATH TO GENESIS」と名付けられたこの本は、ひとつひとつのターンにすべてがあった僕たちの最も純粋で崇高なモダンスノーサーフが現代に至る出発点となった時代の目撃者、樋貝吉郎の渾身のドキュメンタリーである。」 玉井 太朗 TITLE 1994 THE PATH TO GENESIS ARTIST 樋貝 吉郎 YOSHIRO HIGAI PAGE 128pages/4C SIZE 263mm×315mm PUBLISHER Bueno!Books WEIGHT 1670 (g) PRICE 5,720 円 (tax included) WEB 写真集「1994 THE PATH TO GENESIS」 http://studiofishi.com/photobook_yoshirohigai_1994thepathtogenesis.html
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写真集 ALASKA / Snowboarding and Skiing in Alaska
¥3,300
アラスカ。地球上で最も美しい山々。その存在を知ってから、なんとしても自分の目で見てシャッターを切りたいと思った。 絵に描いたような美しく切り立った山々。その白いフィールドに大きな弧で滑り降りる滑り手たち。ラストフロンティア(最後の開拓地)と呼ばれるだけあって、人間の手が達し切っておらず、可能性を秘めている気がした。その春に日本人のスノーボーダーで初めてアラスカを滑走した玉井太朗さんから『アラスカに行ってみないか』と誘いを受け二つ返事で答えた。とは言っても、前年にフリーライドコンテスト中に起きた大雪崩の瞬間の写真が雑誌やビデオで大きく取り上げられていたせいもあり、かなりの恐怖もあった。それから日本で滑る時もアラスカのイメージでターンをした。大胆ながら絶対に転倒しない滑りが求められた。果たしてそんな付け焼き刃が通用したのだろうか。 ついに4月アラスカ、バルディーズに降り立った。毎朝寝床で今日が人生最後の日になるかもしれないと暗い気持ちで目を覚ました。その年の1994年から始まったイベント”キングオブザヒル”のお祭りの喧騒は怯えの気を紛らわしてくれた。最初の年はガイド無しで自分達だけで滑ることができた。 続く ( WEBより抜粋 ) スノーボード写真集 title:ALASKA サイズ A4 297×210mm オールカラー 62ページ *カバーポスター付き ( カバーを外すとモノクロのポスターに ) Price 3,000円(+tax) Release 2020年3月28日 WEB ■写真集「ALASKA」 https://studiofishi.com/photobook_yoshirohigai_alaska.html ■アパレル 作品中のレジェンド3人が、Tシャツのグラフィックに https://studiofishi.com/yoshirohigai_original_tshirt.html
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It's your TURN 3 国内外で撮影されたターンの記録。1986-2016 Snowboard ピンナップマガジン
¥1,100
タイトルの “It’s your TURN” は スノーボードの基本であるターンに フォーカスしていることとともに、 その言葉通り、 まだスノーボードをやったことがない人や、 最近すっかり御無沙汰な人に 「あなたの番」と呼びかけます。 フォトグラファーは常に刺激のあるものを 追い求めます。類い稀な技術、出来事、 美しい風景を記録します。 文 : 樋貝 ・・・つづく ホームページ It's your TURN Vol.3より抜粋 登場ライダー(掲載順) Josh Dirksen 表紙 Noboru Konno 今野昇 Tasuku Matsuura 松浦将 Yuu Nishiyama 西山勇 Hideyuki Matsuoka 松岡秀幸 Jeff Brushie Yo Amagai 天海洋 Jun'ichi Koshimizu 小清水純一 Craig Kelly Masanori Takeuchi 竹内正則 Kenji Ishikawa 石川健二 Yuta Watanabe 渡邊雄太 Hikari Suzuki 鈴木光 Takaoki Hashimoto 橋本貴興 Noah Salasnek Tomoki Takaku 高久智基 Hayato Maruyama 丸山隼人 Taro Tamai 玉井太朗 ken Shibuya 渋谷謙 Jeremy Jones Johan Olofsson Kensuke Numano 沼野健補 Samuel Lindsey Yuta Kiyohara 清原勇太 Hideki Takeda 武田英樹 Tatsunori Morioka 森岡辰則 ターンのテクニックを磨きたい人、 モチベーションを高めたい人におすすめのIt's your TURNシリーズ第3弾 TITLE It's your TURN VOL.3 Cover Josh Dirksen PHOTO YOSHIRO HIGAI PAGE 32pages/monochrome SIZE A4(210mm×297mm) Published: 2016 Price 1000yen(+tax) ■WEB It’s your TURN Vol.3特設ページ https://studiofishi.com/itsyourturn3.html It's your TURN全シリーズ https://studiofishi.com/itsyourturn_series.html スノーボードのターンに特化した ピンナップマガジン「It's your TURN」とは、ホッチキスを外して自由に貼ることを意識してプロダクトされたスノーボードのTURNに特化した樋貝考案の新しいアート雑誌です。
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ずっと手元に置きたい | ZINE 魚眼人 創刊号 ボードカルチャージン
¥880
横ノリ狂人10名によるライフスタイル コラム & 編集長 樋貝の未公開ショットも満載。 永遠のレギュラーとグーフィーに届けたい、永久保存版。 Boarders LIFE ジン「魚眼人 gyogan zine 1st issue」 /創刊号 魚眼レンズで空を見上げると まるで宇宙から地球を覗いているかのようだ 魚眼人という名前はここからきている アクションスポーツとフォトグラファーとをリンクさせる 象徴だと思うからだ アクションフォトグラファーたちは魚眼レンズを好んで使う なぜならば表現者たちの内面の小宇宙を表現してくれるから とは言え、かなり癖がある、特殊なレンズだ 構える高さとアングルで見え方が激変する 対象にグッと寄らなければ画にならない 表現すること 視野を広く持つこと 完璧じゃなくても、偏ってもいい… TEXT YOSHIRO HIGAI 創刊号/1号 [目次] 巻頭ページ ・玉井太朗 ロングインタヴュー 13ページ スノーサーフィンムーブメントの中心人物、T T。スノーボード界でひときわ存在感を放つ玉井太朗はいかにして誕生したか。業界の異端児といわれた今や革命家TARO TAMAI。 (スノー)サーファーとして筋を通し、妥協のないプロダクトを作り続けているGENTEM STICK ゲンテンスティックが世界中から注目されるようになったのは当然であった。行動力、俯瞰的なビジョン。玉井太朗の揺るぎないモチベーション。幼少期から自身の方向性を導いた、いくつかの出来事。ここでしか読めないスペシャルインタヴューと共に樋貝によって切り取られた写真の数々が、きっとあなたに至福のときもたらすでしょう。 「UTMF完走記」舘下智 「家庭菜園考」森下茂男 「福島」平学 「南極」奈良亘 「Less is more」岡崎友子 「Guide of Mt.Fuji」高柳光政 「土からの贈り物」古田 常子 イラストレーション 吉田尚弘 スノースケーター from スイス 未公開フォトグラビアほか スノー、サーフ、スケート、 BMX…など サイズ B5 ページ 64P オールカラー 制作 スタジオフィッシュアイ 発行 2013年 12月発行 Editor yoshirohigai 制作 スタジオフィッシュアイ 価格 ¥800(+tax) ダウンロード版 活字中毒の方におすすめ [玉井太朗 ロングインタヴュー 13ページ+] スマホ、タブレット、PCですぐにお読みいただけます ■WEB https://studiofishi.com/gyoganzine_tarotamai_interview_digital.html ■オンラインスト Price ¥250-(期間限定) 日本語 https://studiofishi.thebase.in/items/676467 English https://studiofishi.thebase.in/items/776443
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ダウンロード | 玉井太朗 TARO TAMAI interview 日本語版-gyoganzine創刊号より
¥250
スノーボード界でひときわ存在感を放つ玉井太朗はいかにして誕生したのか? 現在のスノーサーフィンムーブメントの中心人物、T T。 (スノー)サーファーとして筋を通し、 妥協のないプロダクトを作り続けているゲンテン・スティックが、世界中から注目されるようになったのは当然であった。行動力、俯瞰的なビジョン。玉井太朗の揺るぎないモチベーション。幼少期から自身の方向性を導いた、いくつかの出来事など。樋貝吉郎の未公開ショットとあわせてゆったりとしたレイアウトとなっております。ZINE魚眼人の本誌では、写真とあわせて13ページの構成だったところに、電子版企画として、樋貝吉郎から見た彼のアラスカライディングについて、ショートコラムを書き下ろしました(写真も1点追加)。電子版ならではの画像の鮮やかな発色がお楽しみいただけます。 インタビュー後、音楽の話になりました。昔から生活の一部として音を楽しんでいた玉井さん、最近はレコードなんだそうです。そして何より驚いたのは、今でもカセットテープ愛好家であるということ。誰もがCDで音楽を聴いていた時代ですら「あのザラザラ感がいいんだよね」とおっしゃっていました。普段はiPodにさまざまなジャンルの音を入れ、そのときどきを楽しんでいるようです。カセットテープという響きに吹き出すひともいるなか、玉井さんはそうじゃない。偏見なく、その先の揺るぎない柔らかさを持っている。その柔軟性は幼少期から続いている釣りはもとよりスノーボード作りにも通じているのでしょう。 ■樋貝吉郎コラムより抜粋 ・・・4ヶ月後、アラスカ、バルディーズに来ていた。ビデオで観たままの光景。ヘリのパイロットもベトナム帰りのチェット・シモンズだ。トレードマークのミラーサングラスと腰につけたピストルは本物である。玉井太朗はリアルなフィールドに立つと生き生きとする。いくつもストックしてある滑りたいポイントのひとつをチェットに伝える。チェットは低い声でヘリの代金であるカジノのプラスチック製のチップの色を答える。ヘリは大きく機体を傾けながら旋回する。玉井太朗はしっかりと…………… 電子版 (デジタルコンテンツ)| TARO TAMAI | interview(日本語) ○ページ数 本誌の13ページにプラス *コラムを1ページ(電子版のみ)追加 ○写真点数 本誌7点。プラス3点追加(電子版のみ)合計10点 ○ファイルサイズ 約2.5MG ○形式 PDF 日本語 *PDF形式は画面いっぱいに拡大でき、美しい画像発色が楽しめます。 ○発行日 2014年 8月 5日 ○制作 スタジオフ ィッシュアイ ○発行 スタジオ フィッシュアイ ○WEB httpss://studiofishi.com/gyoganzine_tarotamai_interview_digital.html こちらのインタビュー記事は魚眼人(gyoganzine)創刊号から抜粋。本誌よりも写真点数を数点増やし樋貝のコラムが新たに1ページ追加。すでに本誌をご購入の方は画像の美しさを味わってみてください。 ・ご購入後、PDFファイルをダウンロードしてご使用の機器のブラウザでご覧になれます。 ・お支払方法 ダウンロードコンテンツの購入は、クレジットカード決済のみとなります。 ・無断複写・転載を一切禁じます。ぜひともご理解ください。 ■BOOK 魚眼人(gyoganzine)創刊号 B5 800yen (w/o tax) WEB https://studiofishi.com/gyoganzine1st.html カート https://studiofishi.thebase.in/items/642464 ©studio_fish i
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Download | TARO TAMAI interview English-Excerpt from the inaugural issue of 「gyoganzine」
¥250
How did Taro Tamai—a standout figure in the snowboarding world—come to be? Meet "TT," the central figure of today's snow-surfing movement. It was only natural that Gentem stick—driven by an uncompromising commitment to the ethos of the (snow) surfer and a dedication to creating products without concession—would garner global attention. This feature explores Taro Tamai’s drive and vision, the events that shaped his path from childhood, and his unwavering motivation. The layout is spacious and relaxed, showcasing previously unpublished photographs by Yoshiro Higai. While the original print edition of the ZINE gyogan zine(魚眼人) dedicated 13 pages to him, this digital edition includes a newly written short column by Yoshiro Higai reflecting on Tamai’s riding in Alaska, along with an additional photograph. You can also enjoy the vivid image quality unique to the digital format. After the interview, the conversation turned to music. Mr. Tamai has always enjoyed music as an integral part of his life, and lately, he has been listening to vinyl records. What surprised me most, however, was that he remains an avid fan of cassette tapes. Even back when everyone else was listening to CDs, he would say, "I love that grainy, textured sound." In his daily life, he loads his iPod with music from various genres, enjoying whatever suits the moment. While some people might chuckle at the mere mention of cassette tapes, Mr. Tamai is different; he approaches things without prejudice, possessing an unwavering, gentle flexibility. That adaptability likely extends beyond his lifelong passion for fishing to his work in crafting snowboards. Digital Edition (Digital Content) | TARO TAMAI | Interview | English ○ Page count: 19 pages (English digital edition only) ○ Number of photos: 11 (English digital edition only) ○ File size: 4 MB ○ Format: Download (PDF) | English *The PDF format allows you to zoom in to fill the screen and enjoy beautiful image color reproduction. ○ Publication date: September 26, 2014 ○ Production: Studio Fisheye ○ Publisher: Studio Fisheye ○WEB httpss://studiofishi.com/gyoganzine_tarotamai_interview_digital.html ~This interview article is an excerpt from the inaugural issue of *Gyogan zine*. It features a few additional photographs compared to the print edition and includes a new one-page column by Higai. If you have already purchased the print edition, we invite you to enjoy the beauty of the images here. ・After purchase, you can download the PDF file and view it in your device's browser. ・Payment Method: Credit card payment only for downloadable content. ・Unauthorized copying or reproduction is strictly prohibited. We appreciate your understanding. *No part of this book may be reproduced without permission. ■Publication: Gyogan Zine (Inaugural Issue) B5 800 JPY (excl. tax) Web: https://studiofishi.com/gyoganzine1st.html Cart: https://studiofishi.thebase.in/items/642464 ©studio_fish i
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■BOOKS やっぱ、紙って最高!
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![Yoshiro Higai Official Store [ Studio fish i ]](https://baseec-img-mng.akamaized.net/images/user/logo/e9604444fdcafd199713260ba29a3480.jpg)


